【 自然にふれる 低座の暮らし 】

道路に挟まれた敷地でも視線を気にすることなく、最大限に自然を取り込む工夫をしました。太陽・風・雨・緑・星空、そして薪ストーブの火に触れ合い、毎日の会話が弾む住まいです。