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スタッフの声-02

大好きな「木」のすばらしさを
もっと多くの人に伝えたい。

リノベーション事業部
玉中 健太

2014年入社 近畿大学 総合社会学部 卒 <出身>大阪府寝屋川市


自然が好き、里山や木が好き
ヤマヒロにつなげてくれた「しそう杉」。

もともと私は自然や山が好き。大学時代は森林や里山でボランティアをしていました。自然と「木材」に関わる仕事がしたいと思うようになり、工務店だけでなく、製紙メーカーや木材の商社なども含めて就職活動をしました。文系出身で建築のことは無知でしたが、ヤマヒロの地元建材を使った家づくりや、地域貢献の取り組みに強く共感したことが志望動機に。実は学生時代のボランティアが西播磨だったこともあり、ヤマヒロへの入社もこの地域への縁を感じます。

ヤマヒロの看板と信頼に守られて、
自分らしいお客様とのつながりを模索中。

今はリノベーション部として、日々、勉強中です。先輩のサポートの中、お客様は皆さん、いい人ばかり。先輩方が地域で積み上げてこられた信頼を感じますし、自覚と責任を感じますよね。まだ経験の浅い私にも、思い切って大きな物件を担当させてくれるのがヤマヒロ流。その期待に応えたいので、一生懸命、体当たりで取り組んでいます。社長はもちろんですが、ヤマヒロのスタッフはみんな前向き。だから悩む暇があれば動こうと思えます。毎日がとても充実してますね。

ヤマヒロでだからこそ伝えられる「木」の魅力。一人前を目指して、努力するのみ

今は早く一人前になりたいので、ひたすら仕事や資格の勉強に励んでいます。ヤマヒロは社員同士の距離が近いので何でも話せますし、困ったことがあれば助けてもらえる。安心して自分の目標や課題にもチャレンジさせてもらっています。自分の原点は「木」が好きなこと。これを持ち味にできるよう知識も増やしていきたいです。